膝痛。

  • 2018.06.27 Wednesday
  • 08:49

旅人です。

 

昨日も暑かったですね。

 

前日、10kmも走れなかったものの、ペースを落とせばどうか?とバックパックに給水ボトルを持って毎度毎度の千波湖へラン。

 

2時間ちょっと余裕があったので、できれば20Kジョグ!?と思ったのですが、千波湖到着後、なんと膝痛。

 

厳密にいうと、ここ数日間の仕事で膝に違和や痛みがありました。かと言ってランオフでしたから日常生活では特に問題なし。

 

昨日、7日ぶりのジョグでも多少痛みはあったものの、途中から足の疲れでラン&ウォークになってしまったのでこちらも表面化せず。

 

それが、昨日出てしまいました。

 

春頃は、腸脛靭帯炎。

 

今度は、右足だけですが、膝の内側。

 

内側と言いつつ、ちょっと下のような気もするし。こんな状態でしたので、ペースは当然ながらゆっくり。千波湖到着後は、大回り(5K)を走りましたが、後半の1Kはラン&ウォークになってしまいました。

 

ペースをぐっと落として走っていたので膝痛さえなければ10km以上は走れたと思うのですが、どうにもこうにも痛く歩く。

 

そして、少し歩いては無理して走る。

 

痛いからまた歩く。

 

まあ無理せず走らないで帰ってくるべきでしたが、約4kmも歩くというのも結構なストレスです。店を閉める時間を気にしたり、歩くつもりだったならまだしも、思うように走れないもどかしさと進まない距離へのストレスです。

 

膝をできるだけ曲げず棒のようにロボット走り(右だけ)にしたら少しはマシ。

 

なんとか帰ってきました。

 

 

アプリ計測が停止時間カットでの表示ですので、実際には2時間ぐらいかかりました。

 

遅いのは仕方がないのですが、LSDではありません。

 

ラン&ウォークです。

 

約12kmの距離をすべて走行距離に加えてしまうのもおかしいのですが、厳密に歩いた距離との区別もできないので、走った距離にしておきます。

 

帰ってからネットで見ると鵞足炎?と見ましたが、旅人の膝の痛みがそれか?どうかは分かりません。

 

毎日、グリッドローラー、ストレッチ、竹踏みはやっております。

 

P.S.

トレーニング後、Twitterでフォローさせて頂いているアレックスさんの投稿にLSDがアップされていました。

フォロワーさんが関心のあったLSDです。

 

過去に私もLSDをやったことがありますが、恐らく、私のLSDは間違い。どう間違いか?というと、ペースが早い。それは、単なるジョグ。ジョグで距離が長いだけ。解釈や方法は様々なので自分が正しいと思うことをやればよいと思うのですが、アレックスさんの言うLSDが取り入れたいものだと感じます。ストライドは狭く、ピッチは変えず。レースペースということでしょうか。

 

結構難しいです。そして、LSDは疲れます。アレックスさんのTLでは、2時間での練習投稿を多く見かけますが、同じ2時間でもLSDとジョグでは当然ながら走行距離が違います。もちろんレースでも優秀な成績を残されていますので、こうしたペースの幅がランナーとしての走力の高さと思います。気になる方は、twiiterで検索してみてください。

 

 

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同じ練習を続けてやらない?

  • 2018.05.08 Tuesday
  • 08:32

旅人です。

 

昨日のブログで、「同じ練習を続けてやらない」のが望ましい?

 

と書きましたが、言っておきながら誤解があるので補足します。

 

 

自分の例として、

 

例えば、同じメニューを仮に「キロ6分」とし、毎日10kmのジョグとした場合、この繰り返しをしてもマラソンのタイムは全く速くなりません。これは旅人もやっと分かりました。

 

で、そのメニューを今度は「キロ4分」とした場合はどうか?ですが、キロ6分のランナーにとってはその強度が「とても高い」ため、同じメニューを継続すれば今度は故障に繋がるだろうと思います。

 

よって、同じ練習は続けない方が望ましいのだろうと書きました。

 

ただ、「慣れ」るためには、同じメニューを複数回行なうことがむしろ正しいと思います。

 

またたとえ話ですが、

 

フルマラソンを完走するために、その約70%の距離に相当する30km走を取り入れる。しかも、一度実施だときつく感じるものを二度三度とこなすことで、足が「慣れて」くるというもの。走力が上がった!というより、足の耐性が上がったというのでしょうか。

 

これが同じメニューを複数回行なうことで得られる効果の一つだと思います。

 

でも、きつい30km走を毎日(毎日は無理ですが)続けようと無理すれば故障するわけでして、できるだけ、異なるメニューを組み合わせていったほうが走力は向上するはず。このメニューに、休養も入るのだと分かりました。

 

こんなことを言いたかったのですが、言葉が足りませんでした。

 

そうそう、昨年、トレイルレースに初めて出るのに山ランを1度実施したら全く走れなくて、頑張って次の週にもやったら2度目は少し頑張れて、ならばその次も!と、3週続けていったら、登れなかった坂が走り切れるようになりました。

 

 

つまり、「慣れ」てきたのだと思います。

 

いきなり、「筋力」はつきませんから。

 

しかし一方で、その練習(強度)は旅人の走力には相当きつかったようで、自分ではそう思っていなかったものの、3度目の山ランを終えたあとから体調を大きく崩してしまい、本番では絶不調となってしまいました。

 

同じメニューも、負荷が高ければ故障や体調悪化になります。逆に、負荷が低ければ、仮に目標が「タイム向上」だとするならば伸びないこともあると思います。低負荷を繰り返して、慣れてきたら、少しだけ強度を上げたりするのが良いのでしょうね。

 

この連休中は、その変化に「休養」も入れてあげないと特に膝の故障につながるなぁということが分かりました。(すぐ忘れてしまうのが欠点ですが)

 

短く走る

長く走る

弱く走る

強く走る

思いっきり運動する

まったく運動しない(休養)

 

慣れるには、「同じことを繰り返す」ことが必要ですが、変化をつけたほうが「慣れ」や「一定」から脱却できるのでしょうね。

 

 

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フォームローラー

  • 2018.04.30 Monday
  • 08:47

旅人です。

 

相変わらず、臀部がすぐ疲れます。ちょっとした階段の上り下りでも疲れてしまいます。

 

走れば痛みもあります。

 

先日から腸脛靭帯のほぐしもはじめたのですが、ネットで検索していたら欲しくなってフォームローラーを買ってみました。

 

今まではテニスボールを使った、主に腰回りの筋膜リリースのみでしたが、フォームローラーを購入したことで下半身も効果的にリリースできます。

 

 

初めて手にしたときは、デカい、固いという印象でしたが、実際に使ってみると痛気持ちいいです。

 

普段、テニスボールで使っている腰回りも、こちらのフォームローラーのほうが高さがある分、効きます。

 

また、特に痛みと張りがある大殿筋は特に気持ちがいい。

 

 

簡単な使い方の写真付きだったので、あちこちほぐしてみました。

 

腸脛靭帯の記載もありましたね。

 

実際にやってみました。うまくできませんでしたが、これまでリリースできなかった部分をほぐせたので少しずつ疲れが取れてくれれば!と期待しています。

 

1回、2回やっても仕方がないので、継続的にケアしてゆければと思います。

 

P.S.

この様子を終始見ていた母が、「買って欲しい」と息子にせがむのです(笑)

どうぞ、ご自身で購入を!

 

 

 

 

 

 

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結局、腸脛靭帯炎のようです。

  • 2018.04.25 Wednesday
  • 08:46

旅人です。

 

月曜に続いてジョグをやってみましたが、予想に反して、走り始め2kmぐらいから両太ももの付け根に違和感。

 

それでも、この違和が痛みに変わるのかどうか?ペースを落としてそのまま千波湖へ。

 

結局、膝も痛くなり、ももの付け根もだんだん痛くなりさらにペースを落として走りました。

 

この時点で、「ああ、腸脛靭帯炎か。。。」と。

 

 

千波湖に行ってしまったので、痛くても帰るしかありませんでした。

 

「走り過ぎ」ではないので、恐らく、マスターズで履いたソーティでの衝撃と疲労、続いての1km走、で脱水気味のなか、かすみがうらで疲労をかばうように走ったり歩いたりと崩れたフォームによる長時間運動が下半身を痛めた原因なのだろうと考えます。

 

遠征した大会であっても、号砲が鳴ったあとに走れる状態でないならば棄権する度量を持ちたいものです。

 

最終的には歩いていたのに腸脛靭帯を痛めてしまうとは。。。

 

完走する根性より、途中棄権してケガを防ぐ勇気が欲しいです。まあ、これもケガを繰り返せば(繰り返したくないけど)学習するのだろうと思います。学習能力が著しく遅いので何度もケガするかもしれませんが。度量というか、「この程度なら走れる?」と錯覚しているので、不足しているのは走力のほかに適切な判断力ですかね。

 

さてこの先、走らないと痛みが出るのか?も分かりませんが、恐らく、ある一定の距離を走ると出てくるので、10km未満では痛みが出ないと思われます。

 

過去に同じ痛みは何度もありますが、練習不足で痛いのだろうとずっと思ってましたから、痛くてもガマンして走ってました。

 

ケガにも大小あるなら軽症のほうでしょうか?いつの間にか治ってしまったのは。

 

走りながらでも治る気がしますが、この状態が長引くでしょうね。

 

きっと、長距離は走れない。

 

100K完走(6.17)を目指した場合、10K未満で軽めのジョグを継続するのが良いのか?それとも、もっと休みをとって、本番から逆算して運動を再開したほうが良いのか?

 

仮に今から1ケ月ぐらい休んで、休養明けに再開してまた痛かったら?

 

そんなことも考えてしまいます。

 

結論が出ませんが、まあ考えてみます。

 

P.S.

レースだけを考えたら「走れないこと」は残念ですし、ケガをすることはリスクマネジメントができなかった結果なので反省すべき点です。ただ、先日の水泳や普段の筋トレや、やれることは山ほどありますので「走れないこと」で悲観的な思いはまったくありません。至って明るく元気です。他のことをやるだけです。考え込む性格ではありますが、どちらかと言うとプラス思考です。

 

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大腸内視鏡検査。

  • 2018.03.15 Thursday
  • 10:16

旅人です。

 

昨日は「大腸内視鏡検査」を受けてきました。

 

結果は、大丈夫でした。ブログを読んで頂いた皆さん、ご心配をおかけしました。

 

何もなければひとまず良かったね、という方はここまで。

 

 

まだ大腸内視鏡検査やったことがないけど、どんなものなの?なぜ、受診したの?と気になる方は、

 

以下、経緯についてだけ少し書きます。

 

(お食事中の方は、ご遠慮を)

 

きっかけは、現在も治療中の歯の痛みが激しくロキソニンを服用した後、黒い便が3日続けて出てしまいかかりつけ医に行ったことからでした。

 

実は、昨年、高齢の父も同じ症状(ロキソニンの服用は別の痛みのため)があり出血の疑いがあると私が判断しすぐに病院を受診させたところ急性胃潰瘍で緊急入院となったからです。

 

主に、赤い血が混じった弁は大腸よりも下からの出血、黒い便は大腸や胃からの出血と子供の頃に本で読んで知っていました。

 

私も同じ症状が出たため病院に行ったわけです。

 

受診の翌日にまずは胃カメラ。

 

私は、胃潰瘍であって欲しいと思っていました。痛みはありませんでしたが、胃に問題がなければ大腸からの出血の可能性が出てしまうからです。

 

結果、胃に問題はなし。

 

よって、翌週(つまり、昨日)に大腸内視鏡検査と事前に便潜血検査の予定が組まれました。

(正直、ここから不安な日々)

 

以前にもやったことがあると思っていたのですが、正しく記憶をたどったら、震災の後に、大腸X線検査(バリウムを飲んで検査するもの)をやったことがあるだけでした。ですので、内視鏡検査は初めてでした。2度目と思いましたが記憶の誤り。

 

ただ、胃や腸の中を空っぽにするという前日の食事や下剤の服用は同じ過程でした。

 

受診の前日は、病院から出された「朝食・昼食・完食・夕食」を指定通りに食べます。

 

朝食

おかゆ+スープでした

 

昼食

おかゆ+スープでした

 

完食

ビスケット

粉末ジュース×2袋でした

 

夕食

ポタージュスープでした

 

就寝前に、下剤?を2錠

 

検査当日は何も食べられません。

 

受診前のやり方は病院によって異なると思いますが、私の場合は、検査当日にマグコロールという下剤が入った袋に水を1.8L入れて2時間かけて飲みました。

 

 

これで腸の中を空っぽにしてから病院へ。

 

病室では、お尻に穴が開いたズボンに着替えます。その後、点滴と肩から注射を1本やって治療室へ。

 

少し眠くなる薬ですよ言われましたが、緊張をほぐすような成分なのでしょうか?意識はありますが、もうろうとした感じ。

 

診察台に寝かせられ、穴の開いたズボンから胃カメラのような内視鏡検査用の管が挿入されます。特に大きな痛みはなくお尻からカメラが入りましたが、意識は弱いものの、腸というより胃のあたりに違和というか?痛みを感じました。

 

我慢できないほどではありませんが、想像がつかないので嫌な感じです。

 

検査は20分から30分程度で終了でしょうか、正確な時間は分かりませんがさほど長くはなかったと思います。

 

そのあと、薬が切れるまで2時間近く病院で休み、診査結果を聞いてから帰宅です。

 

 

冒頭でも書きましたが、特にポリープや憩室、出血はないとのこと。

 

可能性としては、食べ物によって褐色の便が出て、それを真っ黒だと思ったのでは?ということでした。

 

歯からの出血もあったはずですが、少量では真っ黒にはならないとのこと。

 

高齢になるほどガンの罹患率は高くなり避けて通れない問題ですが、大腸に関しての病気は年々増えているので気になればまた受診したいと思います。

 

日々続けているランですが、もともとのきっかけは、「血糖値が高い」と指摘されたことから始めたジョグ。

 

つまり、不健康を解消するためのものでした。(ジョギングをはじめる多くの方も同じような目的の方は多いと思います)

 

やがて、私のように軽めのジョギングから、レースに出たり、練習強度を高めてフルやウルトラに出たいとなってくるランナーも多いと思います。

 

この辺りから、走り過ぎると健康体からまた不健康になりつつあると感じています。

 

最近の私は度が過ぎる自分を肯定するために、常々、

 

「健康のために走っているわけではない」と言い聞かせ、周囲からの「マラソンは健康ですね」という質問にも同様に答えています。

 

現に、走り過ぎは健康とは思えないからです。

 

しかし、皮肉にも、ウルトラマラソンなどのような超長距離は、なおのこと「健康体」でないと走れないのも事実です。

 

ウルトラマラソンを完走したいなら、やはり、「健康」には関心を持つ必要があります。「不健康」とのバランスですね。

 

トップ選手ではない、市民ランナーがどう両立するのか?

 

よく分かっていませんが、

 

「疲れたら休む」

「ケガの予兆があったら休む」

「体に異常があったら病院を受診する」

「意図せず病気になったら治療に専念する」

「走れなければ別のトレーニングをしたり、走れない日があることも事前に考えに入れておく」

「表面的な疲れを感じなくても、レースのあとは休養をとる(内臓疲労など)」と、

 

頑張る=頑張らない

 

のバランスを考えて好きなことを(超長距離の完走を目指す)するしかありませんね。

 

今回は病気ではありませんでしたが、体調を崩して初めて気づくこともありますので、生きている間世話になっている「自分の体」と対話しながら、練習と休養とレースを組んでゆきたいと思います。

 

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体調と先週のジョグ。

  • 2018.03.07 Wednesday
  • 08:44

旅人です。

 

胃腸から出血の疑いがあり、急きょ、胃カメラの予定を組んでもらい診察してもらいました。(先日、歯痛があり、ロキソニンを服用した後から、黒い便が出てしまい、胃潰瘍からくる出血?と思って病院に行きました。なお、歯のほうは痛みはなくなったもののかぶせものが取れたままなので継続して治療中です)

 

結果、胃の方は大丈夫とのこと。

 

ということは、大腸からの出血の可能性があるとのことで、今度は人生二度目の大腸内視鏡検査です。

 

こちらは腸をきれいにしないとできないので、来週となりました。

 

来週というと、レース後になるのですが、

 

私「先生、マラソンに出ても大丈夫ですか?」

 

先生「えっ!?この状況で、出るの?」

 

私「いつも、マラソン大会の前になると先生のとこ来ている気がするんですが」

 

先生「前回もあの状況で出たんだよね?」

 

私「どんなリスクがあるんですか?」

 

先生「まあ、走ってもいいけど、出血がひどければ血圧が下がるから、気持ち悪くなったら走るのやめないと倒れるよ」

 

私「じゃあ、走ってもいいですか?」

 

先生「どのくらいの距離走るの?」

 

私「ハーフです。」

 

先生「いいよ。でも調子が悪いと感じたら走るのをすぐやめること」

 

私「分かりました。レースまでに練習で走るので、前日までの体調をみて自分で判断します」

 

ということで、今のところレースに出る予定です。

 

体調の報告は以上。

 

以下、先週のジョグ結果。

 

2/26(月)ペース走8km含む計15.05km

2/27(火)★Iペース走1km×4本含む計13.72km

2/28(水)ゆるジョグ10.64km

3/01(木)休み

3/02(金)★Tペース走6km含む、計13.15km

3/03(土)休み

3/04(日)ジョグ3回計6.14km

週間合計 58.7km

 

先週は、月曜にペース走と書いてありますが、イーブンペースになってしまったのでそう書いただけ。

 

実質のポイント練習は、Iペース走とTペース走の2回。

 

週末、3/4(日)は競歩教室で10kmちょっと歩きましたが、競歩(ペースは8〜10/kmでした)の距離は除外。ジョグで走った距離の分だけカウントしました。

 

結果、先週は週間合計としてはとても少ない週でした。

 

週末の競歩が正直、一番疲れました。全体として距離が減った分、ある意味、先々週とは変化のあった週となったのでまあ良かったのではないか?と思います。

 

昨日のジョグはこの後、書きます。

 

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乾燥肌。

  • 2017.12.06 Wednesday
  • 08:43

旅人です。

 

毎年、いまごろから手がカサカサだったと思うのですが、ハンドクリーム変えたら今のところ大丈夫そう。

 

先日、ドラッグストアで買ったのがこれ。

 

 

製造は、ジョンソン・エンド・ジョンソン。

 

昨年は、このタイプの青。実は今年もまだ使っているけど、ディープモイスチャーハンドクリームでした。

 

青色のほうが塗りやすく、上の赤はワセリンのように少しねっとりなので塗りにくい。でも、丹念に伸ばしてゆくとそれが効くのか?今年はまだ手荒れがありません。

 

正確には、11月ごろから手がカサカサで荒れていたけど、赤を塗ってから治ってしまったようです。

 

春先まではこれで行こう。

 

あと、マラソン大会の時、足の指や股ずれ防止、寒さ対策に露出する肌に塗っているのはこちらのワセリン。

 

 

同じく昨年からの愛用で、去年はもっとサイズの大きなものが売っていて使い続けていますが、今年はコンパクトな上(写真)の製品がレジ近くにあったので1つ買っておきました。

 

ビッグサイズを買って、100均で買った化粧品などを入れるプラスティックケースに小分けして持ち歩くのですが、このサイズならばいちいち分けなくても便利。

 

マラソン用のワセリンも買いましたが、化粧品用のほうがリーズナブルだし普段用にも使えるし、必要があればリップ代わりにくちびるにも濡れます。

 

オトコの、いやおじさんの乾燥肌対策でした。

 

P.S.

以前は、足の先まで冷えるほどの冷え症?でしたが、ジョギングをはじめて2年ちょっと。ペースの遅いジョグを続けていたら、それこそ毛細血管の働きが良くなるのか?薄い靴下でもまったく冷たく感じなくなってきました。LSD効果でしょうか。ただ、体脂肪が減ったことで「寒さ」自体には弱くなりました。

いや、歳のせいかも?

 

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ランオフ4日目。

  • 2017.10.13 Friday
  • 17:17

旅人です。

 

胃腸の調子が相変わらず悪いので、きょうで4日目の休養です。

(一応、食事はとれるようになりました。少量ですが)

 

昼時、病院に行ったら、

 

「だから、出られるわけないって言ったでしょ〜」と笑われてしまいました。(嫌味がなくいい先生なんです)

 

しかも、

 

「薬を飲まずに出場してしまいまして」と告げたら、これは怒られてしまいました(反省)

 

さらに、

 

「でも、意識もうろうとしながらも、完走したんです」と言ったら、これは驚いていました。(きっと、フルマラソンを完走したと勘違いしていると思います。訂正しませんでした)

 

お薬が、20日分出ました。

 

あと20日?

 

あと20日って言ったら、

 

10月ぜんぶじゃん!

 

10/29の水戸黄門漫遊マラソンはどうするのよ?

 

センセイーー!!!と、

 

は、さすがに言えませんでした。

 

せめて、サブ4の夢はあきらめますから、ファンランができるぐらいまで回復してほしい。

 

そんな、いつもの甘い甘い考えを持っている旅人でした。

 

P.S.

走れないので、ツイッターやブログを見ています。

人の練習メニューを見るのは興味深いですね。

 

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風邪復調。

  • 2017.10.02 Monday
  • 08:42

旅人です。

 

昨日は、アプリTATTAを起動させての10月初ジョグでしたが、走り始めて間もなく仕事の電話がかかってきたため、ジョグそのものは3.8kmで終了。まあ、足の疲労も結構あったので、アプリの起動だけで終わったという感じでしょうか。

 

さて、まだ薬は飲んでいますが、風邪はほぼ治ってきました。

 

9/22(金)に風邪の前兆があり、次の日から3日間休みを入れ、きょうまでに約10日間も要してしまいました。

 

9/22(金)風邪の予兆

9/23(土)休み

9/24(日)休み

9/25(月)休み

9/26(火)ジョグ12.29km(重たい)

9/27(水)ジョグ12.37km(重たい)

9/28(木)ラン休み筋トレ

9/29(金)ジョグ18.09km(重たい)

9/30(土)ペース走23.59km(重たいけど走れる)

10/1(日)休み

先週のジョグ結果 66.34km

 

あくまでも自分のケースですが、

 

3日連続で休みが必要。

 

疲労が原因で風邪をひいたら治るまでに10日かかる。

 

この間、ロングジョグはいいけどポイント練習はしない。

 

ジョグから再スタートし、3日〜4日目の走りで復調のよう。

 

疲労で風邪をひいたのはその前週までのトレーニングに負荷がかかり過ぎ。休息をもっと大事にする。

 

ここまでを備忘録として。

 

だいたい、1年1度ぐらいの風邪だとこんなことを繰り返してしまう。

 

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レース後のカラダの状態。

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 08:00

旅人です。

 

ウルトラマラソンの後とは言え、多くの出場者と同じように旅人も仕事。通常業務です。

 

幸いなことに、上半身は全くの無事。筋肉痛すらなし。軽めではありますが、筋トレのおかげ?でしょうか。

 

下半身も左ひざの痛みを除いては筋肉痛も軽い程度。むしろ、昨年、日光男体山に登山したときのほうがひどかったです。

 

階段の上り下りも特に問題がなくなりましたが、肝心の膝は?

 

実は、こちらの痛みもだいぶ取れてきたのですが、ネットでいろいろと調べていたら、旅人の走りでは、「アンダープロネーション」というものなのかも?と思い始めました。

 

走り込んだ各シューズの靴底を見ると、かかとの外側がすり減っていました。

 

ただ、これだけでは判断は難しいのかも?

 

ニュートラルのシューズは、内側に倒れないようにやや高くなっているシューズが多く、アーチが落ちてくるロングでは、逆に外側の底がすり減ることがあるとも書いてありました。そうかもしれない??

 

ネットの情報には、基準なるものがないので、なんでも鵜吞みにしてしまうと誤った情報を「正しい情報」ととらえてしまうことがありがちなので、いつか都内にでも出たときに、スポーツショップで「自分の走り」を計測してもらいたいと思いました。

 

いまの時点では、アンダープロネーションかも?です。

 

ただ、そうだとすると、ミズノなら「ニュートラル」のシューズで適用とのことですが、クッション性が高いものが良いとのこと。

 

クッションの低いトレーニングモデル(ラッシュアップ)では、長距離は向かないことを意味しており、日光ウルトラ前に想定していたシューズ選びが完全に誤りだったことも意味します。

 

今回、50km手前で膝は痛くなってしまったものの、クッションのある「ウェーブシャドウ」のおかげでここまで走れたのだとも思いました。

 

クッションがあるのに、ウェーブライダーよりも軽いウェーブシャドウ。次回、水戸黄門漫遊マラソンでも履こうかな?

 

レース後のカラダの変化ですが、体重は、変わらず65kg前後です。

 

レース前も、後も変わらず。ただ、体脂肪率がやはり15%→13%ぐらいになってきました。元の生活を続けていれば、数字は戻りますが、雑誌などに記載もある通り、ロングを走った後は、脂肪の燃焼が続くことの証でもあります。このまま下がってくれれば良いのだけれど、なかなかそうもいきません(笑)

 

カラダの状態はこんな感じでしょうか。

 

いつもなら走り始めている頃ですが、今回は、もっとカラダを労わります。見えない疲労のためと、もちろん膝の回復のためと、それと1ケ月後に表面化してくるだろう本当の変化・疲れに対応するためです。

 

前回、ロング走(58km)のあとの負傷が約1ケ月後でしたから。30日先を考えて、今週はぐっとガマン。休みます。

 

もっとも仕事は目いっぱいですが(笑)

 

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